INDEPENDENT DEVELOPER & PRODUCT BUILDER

思いつきを、
使えるものに。

AI、アプリ、開発基盤を、構想から実装・公開まで。
自分のための小さな発明も、チームのための確かな開発も。

OSSの制作・公開を続けています。/GitHubでフォロー ↗
LOCAL WORKSPACE↗
YOUR APPLICATIONS02 / 03 IDLE
必要なときだけ、動く。
⌘
studiostudio.devportal.localhost
Running
◈
notesnotes.devportal.localhost
Idle
↗
previewpreview.devportal.localhost
Idle
SMALL TOOLS.BIG POSSIBILITIES ↗
PORTFOLIO CONCEPT VISUAL · NOT A REAL SCREENSHOT
01 MAKE SOMETHING USEFUL02 OPEN BY DEFAULT03 THINK BEYOND THE SCREEN
SELECTED PROJECTS

つくったものが、
いちばんの自己紹介。

まず「何ができるのか」を。
気になったら、設計やコードまで。
知りたい深さで読めるようにしました。

example.ts — headless_core
const result = await core.run({
agent: { provider: 'codex' },
prompt: 'Build something',
onProgress: onUpdate
});
ILLUSTRATIVE CODE · SEE REPO FOR EXACT API
TYPESCRIPT / OSS

headless_core

異なるAgent CLIを共通のrun() APIから実行。キャンセル、進捗、失敗時の扱いまで揃えるライブラリ。

何を作ったかを詳しく見る ↗
APP / OPENAI SDK
Agent2API → headless_core
Codex CLI
Claude CLI
Grok CLI
SIMPLIFIED ARCHITECTURE
API / OSS

Agent2API

認証済みのローカルAI Agentを、LLM互換のHTTP APIとして利用できるようにするホスト。

何を作ったかを詳しく見る ↗

すべて実在する公開リポジトリです。DevPortalは実画面、CharaTalkは紹介動画の静止画を掲載しています。その他の図は概念イラストです。

ほかのOSSを見る ↗
CURRENTLY EXPLORING

完成する前も、
おもしろい。

気になった技術を試し、小さな形にする。公開できる範囲で、取り組んでいるテーマを紹介しています。

いま考えていることを見る ↗
EXP / 01
オンデバイスAIと検索画像・文章を端末の中で見つけやすくするには。
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EXP / 02
小さく運用できる開発基盤使うときだけ動き、無駄にリソースを使わない。
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EXP / 03
AI Agentを組み合わせるツール間の違いを減らして、開発をもっと自由に。
↗
BEHIND THE WORK

好奇心で作る。
責任を持って届ける。

個人のOSS開発も、企業のプロダクト開発も、根っこにあるのは「もっとよくできるはず」という気持ちです。

新規事業やWebサービスの設計・開発に携わりながら、AIツールやローカルアプリの個人開発を続けています。使う人の目的から考え、必要な技術を選び、動く形まで持っていくことを大切にしています。

公開している業務経歴書を見る ↗
HOW I APPROACH PROBLEMS
  • 01
    問題を先に確かめる

    要望された機能だけでなく、何を達成すべきかを整理する。

  • 02
    小さく動かして、学ぶ

    構想を長く寝かせず、試せる形で早めに検証する。

  • 03
    継続できる設計を選ぶ

    機能だけでなく、運用や保守の負担まで考える。

FOR TEAMS & BUSINESSES

アイデアがまだ曖昧でも、
相談から始められる。

新規プロダクト、AI活用、技術設計、リプレイス。得意な領域や進め方、経験をまとめました。